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#110:07/15(土)18:35〜19:30・県リーグ#8・対「dfb」・かもめパーク・晴 [04_結果]

#110:07/15(土)18:35〜19:30・県リーグ#8・対「dfb」・かもめパーク・晴

15名:白井、小谷、宮村、礒野、森下、岡本、草山、木村、永田、浦上、星、川村、今関、森、津田

対「dfb(前年度13位)」0-0 分

ゲーム前に、周囲から声を出しあうこと、ボランチのポジション取りを前後、両サイドのバランスを全員で意識すること、セットプレイ時にはマークの確認と球際の集中力を欠かせないこと、これらをテーマに定めました。県リーグの結果で「0-0」は珍しく、ブリッツ戦でも初めての結果。シュートがゴールポスト、クロスバーに当たるも決められないシーンが多く、ペースがつかめずに終わった印象でした。総じてDFは大きく崩れることなく集中力も高く保てた(2、3回危うい場面はあった)。中盤で「タメ」が作れず、バタバタしたゲーム展開。今回のように、上位チームでない相手に対し、自分たちのペースでやれることが重要。通常スタイルの確立とチーム内共有を積み上げていくしかないと思う。声出しもまだまだ一部のメンバに限られ、囲まれた時、判断に困った時に周囲からサポートがあれば落ち着ける場面も多かったと思う。

以下、ゲーム後のミーティングより;

浦上:横パスの精度を欠いた。ペース配分が良くなかった(個人の反省)。
宮村:前半の入り方(途中の交代)がますかった(個人)。
草山:相手の出だしに影響されずにもっと落ち着いてプレイすれば良いと思う。
永田:守備のバランス取りは良かった。クサビが入れられない。セットプレイ時に誰に、どこに合わせればいいのか不明。
川村:クサビが入らないに同感。
木村:後半、相手のサイドからのドリブルに対して守備が組織的に機能していた。
森:自チームのディフェンダー特性が分かってきた。
白井:サイドで辛い場面は無かった。
今関:自分のシュートが0本。。
森下:シュート数で約7本、それぞれでチャンスがあり決めるべき。
岡本:守りやすかった。最後のチャンスで決めたかった。
小谷:攻撃に絡めなかった。

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